GitHubのリポジトリを動的Webプロジェクトとしてインポートする方法
新規リポジトリを動的Webプロジェクトとして取り込む
GitHubで新規リポジトリを作成し、それを、たとえば”git”フォルダにクローンした場合、
Eclipseで、「新規」–> 「動的Webプロジェクト」 でプロジェクト作成画面を呼び出し、
“location”をデフォルトでなしに、クローンしたリポジトリを指定してやれば、
そのローカルリポジトリに、動的Webプロジェクトが作成される。
すでにプロジェクトとしてあるGitリポジトリをクローンした場合
「既存プロジェクトをワークスペースへ」で、ルートディレクトリを選択するときに Gitのローカルリポジトリを選択していける。
下に書いている「スマートインポート」は新しめの機能で、不安定なようす。
- まず、リポジトリを適当なフォルダにインポートする。 たとえば windows なら、C:\Users\user に git\ フォルダを作成して、
そこにクローンしておく。 - Eclipse のインポートで、”Git” を選択。
- Gitからプロジェクト(スマートインポート)を選択。
- 既存ローカル・りぽじとり を選択。
- 次の「Gitリポジトリーの選択」で、クローンしたローカルリポジトリを
指定すると、自動的にプロジェクトとして読み込んでくれる。
カテゴリー: Eclipse, Java
タグ: インポート, ローカル・リポジトリ, 動的Webプロジェクト
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