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GitHubのリポジトリを動的Webプロジェクトとしてインポートする方法

新規リポジトリを動的Webプロジェクトとして取り込む

GitHubで新規リポジトリを作成し、それを、たとえば”git”フォルダにクローンした場合、
Eclipseで、「新規」–> 「動的Webプロジェクト」 でプロジェクト作成画面を呼び出し、
“location”をデフォルトでなしに、クローンしたリポジトリを指定してやれば、
そのローカルリポジトリに、動的Webプロジェクトが作成される。

すでにプロジェクトとしてあるGitリポジトリをクローンした場合

「既存プロジェクトをワークスペースへ」で、ルートディレクトリを選択するときに Gitのローカルリポジトリを選択していける。

下に書いている「スマートインポート」は新しめの機能で、不安定なようす。

  1. まず、リポジトリを適当なフォルダにインポートする。 たとえば windows なら、C:\Users\user に git\ フォルダを作成して、
    そこにクローンしておく。
  2. Eclipse のインポートで、”Git” を選択。
  3. Gitからプロジェクト(スマートインポート)を選択。
  4. 既存ローカル・りぽじとり を選択。
  5. 次の「Gitリポジトリーの選択」で、クローンしたローカルリポジトリを
    指定すると、自動的にプロジェクトとして読み込んでくれる。

カテゴリー: Eclipse, Java

タグ: インポート, ローカル・リポジトリ, 動的Webプロジェクト

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